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「ゼクシオ14」はドライバーとアイアンだけじゃない!? 気になるフェアウェイウッド&ハイブリッドは何がスゴくなったのか探った
【写真】じっくり見たい!? 「ゼクシオ14」&「ゼクシオ14+」のフェアウェイウッドとハイブリッドの詳細画像です
「ゼクシオ 14」5番ウッドはロフト18度
「ゼクシオ14」大きな投影面積&つかまり顔だが重心角は浅い
「ゼクシオ14」非常に低い重心設計で低スピン弾道に
「ゼクシオ14」ソール角はなくフラット
「ゼクシオ14+」5番ウッドはロフト18度
「ゼクシオ14」5番ウッドより「ゼクシオ 14+」5番ウッドの方が重心角は大きい
「ゼクシオ 14」5番ウッドより「ゼクシオ14+」5番ウッドの方がフェースは高い
「ゼクシオ14」5番ウッドより「ゼクシオ14+」5番ウッドの方がシャローヘッド
「ゼクシオ14」ハイブリッド5H
「ゼクシオ14」ハイブリッド5H
「ゼクシオ14」ハイブリッド5H
「ゼクシオ14+」ハイブリッド5H
「ゼクシオ14+」ハイブリッド5H
「ゼクシオ14+」ハイブリッド5H
セット購入者が多い「ゼクシオ」ブランドでは、フェアウェイウッド&ハイブリッドの番手選びは非常に重要
「ゼクシオ14」5番ウッド(写真左)と「ゼクシオ14+」5番ウッド(写真右)。ともにロフト角は18度、クラブ長は0.25インチ「ゼクシオ14」が長く設定されている
「ゼクシオ14」「ゼクシオ14+」とも、低重心化と高初速化を実現する「NEWキャノンソール」を採用
「ゼクシオ14」&「ゼクシオ14+」ハイブリッドも非常に低重心化し、クラブ長さからは想像できないほどの高い打ち出し角で低スピンのショットが打てる
フェース下部をボディーに伸延して薄肉領域を拡大したことで、今までよりも大きなたわみを実現した「ウイングキャノンソール」を採用
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