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- ソールを滑らせないほうが飛ぶ!? 難しい“冬場のフェアウェイウッド”が苦にならない「だるま落とし」ドリルとは?
【写真】去年(2025年)一番売れたモデルは? 年間売れ筋フェアウェイウッドベスト10
2025年の年間1位 G440 MAXフェアウェイウッド(ピンゴルフジャパン)
2025年の年間2位 ゼクシオ13 フェアウェイウッド(ダンロップ)
2025年の年間3位 Qi35フェアウェイウッド(テーラーメイド ゴルフ)
2025年の年間4位 ELYTE フェアウェイウッド(キャロウェイゴルフ)
2025年の年間5位 ELYTE MAXFAST フェアウェイウッド(キャロウェイゴルフ)
2025年の年間6位 Qi35 MAX フェアウェイウッド(テーラーメイド ゴルフ)
2025年の年間7位 タイトリスト GT2 フェアウェイメタル(アクシネットジャパン)
2025年の年間8位 Qi35 MAX LITE フェアウェイウッド(テーラーメイド ゴルフ)
2025年の年間9位 G440 HL MAXフェアウェイウッド(ピンゴルフジャパン)
2025年の年間10位 RSフェアウェイウッド(プロギア)
最新のフェアウェイウッドはソールを滑らせるように打つ必要はない
ソールの接地面積を抑えて「インパクト時の抜け」を向上させている現代フェアウェイウッドは、ボールの手前からソール滑らせてインパクトする必要はない
近年は低重心フェアウェイウッドが主流になったこともあり、打ち出し角を得やすい5番&7番ウッドのほうが3番ウッドよりも結果的に飛距離を稼ぎやすい
ボールの直径と同じ高さのスリーブ箱(中は空にしておく)を「だるま落とし」できれば、フェアウェイウッドのナイスショットに最適な入射角&軌道でインパクトできる
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