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- 昔はシャフトが「くるみの木」!? 100年前の道具でプレーする「ヒッコリー・オープン」挑戦記
全国各地から集まったヒッコリーゴルフの愛好家。中にはプロゴルファーや外国から参加された方々も 写真:日本ヒッコリーゴルフ協会・今西隆氏提供
ご夫婦で仲良く入賞された新谷様ご夫妻。奥さまはイーグルも記録 写真:日本ヒッコリーゴルフ協会・今西隆氏提供
初出場でアマチュア部門ベストグロスの安田さんは、スコットランドの世界大会に出場 写真:日本ヒッコリーゴルフ協会・今西隆氏提供
プロ部門ベストグロスのソバハニさん。神戸ゴルフ倶楽部を初めて、さらにヒッコリーでプレーして見事な3オーバー 写真:日本ヒッコリーゴルフ協会・今西隆氏提供
思い思いのクラシックなウエアに身を包んで100年前の雰囲気を楽しむ 写真:神戸GC会員・播田幸弘氏提供
ゴルフ場備え付けの細いキャディーバッグにクラブを10本入れてスタート 写真:神戸GC会員・播田幸弘氏提供
臙脂色の木造クラブハウスは、藤沢ゴルフ倶楽部のクラブハウスと並び日本最古 写真:林郁夫
神戸ゴルフ倶楽部の歴史を伝える展示品の数々 写真:林郁夫
神戸ゴルフ倶楽部クラブハウス全景、手前のグリーンのピンフラッグは珍しい三角形 写真:林郁夫
日本で唯一、開場当時の状態に再現されたサンドグリーン 写真:林郁夫
六甲山の上では、まだ散り際の葉桜も楽しめた 写真:林郁夫
神戸のビジターロッカーには鍵がなく、こちらはメンバーロッカーの鍵 写真:林郁夫
日本プロゴルフの殿堂入 宮本留吉プロのこの直筆があるのは、神戸ゴルフ倶楽部をはじめ国内で4箇所だけ 写真:林郁夫
明治44年の大阪朝日新聞に掲載された当時の女性ゴルファーの記事 写真:林郁夫
神戸ゴルフ倶楽部開場の始球式で使われた球(右)、それを再現して100周年記念競技の始球式で使われた同型の球(左) 写真:林郁夫
明治時代のゴルフコースは、手作業で開拓され作られた。A.H.グルームの鋸 写真:林郁夫
日本ゴルフの祖、神戸ゴルフ倶楽部を作ったA.H.グルーム 写真:林郁夫
A.H.グルームが使用していたヒッコリーのゴルフクラブ(短くて細く軽い) 写真:林郁夫
クラブハウス入り口では、水仙など季節の草花が出迎えてくれる 写真:林郁夫
参加賞のスコッチウイスキーはこだわりのシングルモルト 写真:林郁夫
新支配人の神谷さん(右端)と記念撮影する参加者の皆さん、衣装もお洒落 写真:林郁夫
1番ホールのホールインワンは、ジャガー・ランドローバー・ジャパン社協賛 写真:林郁夫
ヒッコリーゴルフのクラブバッグは、デザインもクラシック 写真:林郁夫
ヒッコリーゴルフのクラブバッグは、デザインもクラシック 写真:林郁夫
参加者の方が自作したドライバーには、“TOKYO DR. HICKORY JAPAN”の刻印 写真:林郁夫
レストランのテーブルマットにコース図が印刷されている 写真:林郁夫
神戸といえば牛。名物のビーフカツレツを美味しくいただきました 写真:林郁夫
神戸ゴルフ倶楽部の創業者、A. H.グルーム氏 写真:林郁夫
クラブハウスの格子窓から眺める18番グリーン 写真:林郁夫
ホールアウト後には神戸名物の濃霧がコースを包みました 写真:林郁夫
クラブハウスの本棚には、貴重な“GOLFERS' TREASURES”の初版本がさりげなく置かれている 写真:林郁夫
神戸といえば洋菓子。食後のデザートのパイ 写真:林郁夫
入賞者の方々に記念のカップとトロフィー、メダルが贈られました 写真:林郁夫
クラブハウスの本棚には、貴重な“GOLFERS' TREASURES”の初版本がさりげなく置かれている 写真:林郁夫
神戸ゴルフ倶楽部の入れ替え用のバッグ。クラブの本数は10本まで 写真:林郁夫
18番グリーンからコースを振り返る。朝方は晴天だった 写真:林郁夫
1番ティーイングエリアから遠く神戸港が見渡せる 写真:林郁夫
1番ティーイングエリアから遠く神戸港が見渡せる 写真:林郁夫
11番ティーイングエリアからは山越えの正確なショットが求められる 写真:林郁夫
11番ティーイングエリアから目印に建てられているポールからグリーンまでは短い 写真:林郁夫
コースから薄っすらと見渡せる神戸港 写真:林郁夫
11番フェアウェイから振り返る。ここではキャディーがフォアキャディーを務める 写真:林郁夫
11番山頂からグリーンを見下ろす。右からの海風が心地よい 写真:林郁夫
12番グリーンの真下に海を見下ろす。天空のリンクスと呼ばれている 写真:林郁夫
12番グリーンの真下に海を見下ろす。天空のリンクスと呼ばれている 写真:林郁夫
コース脇の花の香りを嗅ぐのを忘れないようにと、往年の名選手ウォルター・ヘイゲンは言った 写真:林郁夫
コース内はアップダウンの連続で、平坦な場所はどこにもない 写真:林郁夫
神戸ゴルフ倶楽部では、山登りの合間に球を打つといった感じのゴルフ 写真:林郁夫
見渡す景色がどこも絵になる、神戸ゴルフ倶楽部 写真:林郁夫
フェアウェイの複雑な形状は唯一無比 写真:林郁夫
16番のコース脇に彩りを添えるのはツツジか 写真:林郁夫
16番のコース脇のツツジに目を留めて、またコースを歩いてゆく 写真:林郁夫
16番のフェアウェイから振り返ると見える臙脂色のクラブハウス 写真:林郁夫
16番2打目地点からグリーンを狙っている 写真:林郁夫
コース奥の17番ティーイングエリアの上部には16番グリーン方向を示す赤いサイン 写真:林郁夫
葉桜も散る花びらも美しい、神戸ゴルフ倶楽部 写真:林郁夫
所々にスミレの花が咲き、ゴルファーの目を楽しませる 写真:林郁夫
バンカー脇のスミレの花 写真:林郁夫
ナイスショットでフィニッシュも決まった 写真:林郁夫
3番打ち上げ。ティーイングエリアの桜の花びらが春らしい 写真:林郁夫
ラフが刈り込まれて広々と涼しげになった神戸ゴルフ倶楽部のコース 写真:林郁夫
4番フェアウェイ脇にも桜がありました 写真:林郁夫
見通しのいい5番ホール 写真:林郁夫
グリーンと空との境目の稜線も美しい 写真:林郁夫
ゴルフは自然の中で行うスポーツなので、雨も楽しんでいる様子のプレーヤーたち 写真:林郁夫
山越えの打ち下ろしホール、フォアキャディーの合図でティーショット 写真:林郁夫
同じホールでも、歩を進める毎にまったく景色が変わる 写真:林郁夫
下りの急斜面からグリーンを目指してアプローチショット 写真:林郁夫
コース内には巨大なコブだらけ 写真:林郁夫
グリーンから振り返る景色をいつまでも見ていたくなる 写真:林郁夫
コースは立体的で、神の造ったオブジェを見ているようだ 写真:林郁夫
コブとコブの間から遠くに桜が見える 写真:林郁夫
やっとたどり着いた山の上のグリーン 写真:林郁夫
10番グリーンの赤い三角フラッグ越しにコースを振り返る 写真:林郁夫
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