- ゴルフのニュース|総合ゴルフ情報サイト
- 記事一覧
- ギア・グッズ
- ドライバー「3機種」を打ち比べ!ど真ん中の「ノーマルモデル」はゴルフメーカーごとに全然違う?
最新クラブの裏事情に精通する甲斐哲平氏に、人気の3モデルを試打比較してもらいました
「TSR3」試打データ。やや右に曲がるフェードの強い球で281.5ヤードを記録した
「G430 MAX」試打データ。同じようなロフトでも、打ち出し角には大きな差が。甲斐氏の場合は少し飛距離をロスしてしまったが、ボールの打ち出しが低いタイプの人はキャリーを伸ばせる可能性がある
「RS」試打データ。フェースの反発性能など、飛距離に関わる部分でも高いレベルにあった
好みやスイングの傾向に合わせてウェイトを位置を調整できるのも『TSR3』の魅力です
PINGの最新モデル『G430 MAX』は、方向性の高さ、そしてボールの上がりやすさに特徴がありました
タイトリスト「TSR3」、PING「G430 MAX」、PRGR「RS」を打ち比べ。全てシリーズの中で真ん中の「ノーマルモデル」だが、どのような違いがあるのか
男子プロの使用者も多い「TSR3」。「ノーマルモデル」の中ではハードで、叩ける仕様 「『ノーマルモデル』というと、オートマチックに安定して真っすぐなボール
PINGの最新モデル「G430 MAX」は、ショットの方向性、そしてボールの上がりやすさに特長がある
「ヘッドの造形がきれいで構えやすい」と甲斐氏。形状やフィーリングへの配慮は多くの国産メーカーに見られる特徴
この写真の記事を読む
最新の記事
pick up
-
西村優菜と共同開発! 理想の高弾道とスピンを実現した「QUANTUM MINI SPINNER」がついに発売!<PR>
-
「上達志向ゴルファーに最適解!」 “飛んで止まる”テーラーメイドのNew「ツアーレスポンス ストライプ」登場<PR>
-
“自分で操りたい派”に刺さる? テーラーメイドの新「SYSTM2(システムツー)」パター登場! 世界的ヒット作「スパイダー」との違いは?<PR>
-
今後ゼクシオはどこへ向かうのか? 家田社長が語る「25年」の継承と「XXIO 14」の挑戦<PR>
-
これが最新電気自動車の現実だ! 往復600キロのゴルフ旅を日産 新型「リーフ」で行ってわかった“BEVの安心感と実用性”<PR>
ranking








-150x150.jpg)

