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- 遅いと文句言うくせに… 冬場の仕上がった速いグリーンはアベレージゴルファーには難しすぎるという問題
親指を外して手首を緩めてストローク。手首支点でストロークするとヘッド挙動がブレなくなり、フェース面を管理しやすくなる
手首に角度をつけて構えると、動かしづらくなってストローク中に体が動いてしまう。手元の位置を高くしてアンコックでアドレスする
手首支点でストロークすると、ヘッドがブレにくくなって方向性が安定する。また、手首を使えば感性が生きるようになって距離感も合いやすくなる
手首支点でストロークすると、ヘッドがブレにくくなって方向性が安定する。また、手首を使えば感性が生きるようになって距離感も合いやすくなる
手首支点でストロークすると、ヘッドがブレにくくなって方向性が安定する。また、手首を使えば感性が生きるようになって距離感も合いやすくなる
手首を固定して肩でストロークするのはNG。体の動きが大きくなってスエーする原因になる
海老原秀聡(えびはら・ひであき)
暖地型芝が枯れてしまっている冬場でもベント芝は元気 写真:PIXTA
1.金属製「スティンプメーター」の端の方にある穴にボールをセットする。「スティンプメーター」はV字にへこんだレールになっている
2.ボールがセットされた方の端をゆっくり持ち上げていく。一定の高さ(角度にして約20度以上)に上がり、ボールがレールを転がり始めたら手を止める
2.ボールがセットされた方の端をゆっくり持ち上げていく。一定の高さ(角度にして約20度以上)に上がり、ボールがレールを転がり始めたら手を止める
2.ボールがセットされた方の端をゆっくり持ち上げていく。一定の高さ(角度にして約20度以上)に上がり、ボールがレールを転がり始めたら手を止める
3.ボールがどれだけ転がったかを計測する。ボールが「スティンプメーター」を出てから止まった位置までの距離がグリーンスピードの指標となる
4.距離の計測は、メジャーを用いるか、「スティンプメーター」を物差しとして使うこともできる。距離をフィートで表した数値をそのままボールスピードとして表示する
これが「スティンプメーター」。USGAの認証マークつき
スマホ完全禁止のマスターズでは、外部と連絡をとる手段は公衆電話のみ
「禁止されている品目」として、大きく注意喚起されている
電子機器(携帯電話、ノートパソコン、タブレット、ポケットベル等)、ラジオ、テレビや音楽再生機器、旗、横断幕等、カメラ(静止画を個人的に使用するだけなら練習日は撮影可能)、足先の尖ったイス、折り畳みのひじ掛けイス、折り畳みでないイス、ベビーカー
飲食物、メタルスパイクシューズ、はしご、潜望鏡、セルフィー・スティック、約25センチ×25センチ×30センチ以上のリュックやバッグ
慎重なショットで攻めないと非常に厳しいゴルフ5カントリーオークビレッヂ18番 写真:ゴルフ場提供
写真左下にあるのが、ゴルフ5カントリーオークビレッヂ17番の日本一アゴの高いバンカー 写真:ゴルフ場提供
津カントリー倶楽部9番ホール。写真中央にあるのがリベットバンカー 写真:ゴルフ場提供
津カントリー倶楽部9番ホール。切り取った芝を垂直に積んで2メートルの壁を作ったリベットバンカー 写真:ゴルフ場提供
津カントリー倶楽部18番ホール。豊かな自然とバンカーが描く曲線は実に美しい 写真:ゴルフ場提供
鹿島の杜カントリー倶楽部17番のグリーンサイドにある、通称モンスターバンカー 写真:ゴルフ場提供
入れてしまった後悔と緊張感渦巻く、鹿島の杜カントリー倶楽部のモンスターバンカー 写真:ゴルフ場提供
グリーン周りに10個のバンカーが大集合した大原・御宿ゴルフコース17番 写真:ゴルフ場提供
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