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- ディアマナの圧倒的な高品質・信頼性の秘密とは? 第6世代の「白」「青」「赤」を打ち比べて検証
ヘッドをポンと置けば、オープンフェース気味のドライバーならフェースが右を向く
ソールの後方まで地面に据わったスクエアな構え
ソール後方が浮いているとフェースがかぶってしまいがち
ソールの後方まで地面に据わったスクエアな構え
一見問題ない構えに見えるが、ヘッドのお尻が浮いてしまったNGアドレス
シャフトに関するいろいろなスペック用語をいくつ理解していますか?→
ヘッド装着前の「素管」時と比べて装着後はシャフト長さが短くなるため、「重量」も「振動数」も変化する
シャフトの硬さを示す「フレックス」は、L(リンバー)、A(アベレージ)、R(レギュラー)、S(スティッフ)、X(エクストラスティッフ)の順番に硬くなる
「調子」いわゆるキックポイントは、各社独自の基準と計測に基づいて分類された一番シャフトがしなる場所。ほとんどのモデルがシャフト中央付近「数センチ以内」にキックポイントがある
ディアマナ第6世代の実力はいかに?
上から「ディアマナWB」「ディアマナBB」「ディアマナRB」
「Xlink Tech(クロスリンクテック)」は従来より樹脂量を減らして炭素繊維の含有量を増やすことで、強度とエネルギー伝達効率を高める技術
「ディアマナBB」の試打データ
「ディアマナWB」の試打データ
「ディアマナRB」の試打データ
いずれのモデルも力を掛けたときに無駄にしなりすぎたり、ねじれたりすることがない
「FlightScope MEVO Range」と「Pro V1 RCT」ボール
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