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- 曲がりを減らす効果もある!? 最新ドライバー“ロースピンモデル”は初心者ゴルファーにもおすすめ
スピンが減るように調整された「LSモデル」。アスリート用というイメージもあるなか、昨今は随分と「やさしく」なっているとか 写真:田辺直喜
写真は「TSR4」。ソールのフェース寄りの部分にウェイトが装着され、重心が浅くなるよう設計されている 写真:田辺直喜
メーカー向けのPRコンサルタントを行う甲斐氏。シングルハンデの腕前と確かな知識を持つ 写真:田辺直喜
「RS F」は、左を気にせず叩ける一方で、ほどよく高さが出るなど、やさしさも備わっていた 写真:田辺直喜
弾道は軽いフェード。打ち出し角12.6度、スピン量も2563rpmとしっかり入っているのでキャリーが伸びた 写真:田辺直喜
ヘッドスピードが40m/s台後半の甲斐氏でも「TSR4」はハードに感じるよう 写真:田辺直喜
少し芯を外しても初速が落ちにくく、スライスでも伸びる弾道になるのが「TSR4」の特徴 写真:田辺直喜
過去モデルに比べて、かなりやさしさが高まっている「G430 LST」 写真:田辺直喜
弾道のブレがかなり小さく、ほぼストレートな弾道になりやすいのも「G430 LST」の特徴 写真:田辺直喜
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