- ゴルフのニュース|総合ゴルフ情報サイト
- 記事一覧
- ギア・グッズ
- 効果あり過ぎで競技使用は禁止! 注目のスイング矯正グッズ「アイアンバック」試してみた
【写真】ベテランでも意外と正しくできてない!? バンカーのならし方、レーキの置き方
レーキをかける場合は柄をなるべく平行にしてならす 写真:Getty Images
レーキはバンカーの外に置くのが最も一般的 写真:AC
バンカーの内側にフチと平行に置くパターン 写真:AC
レーキのヘッドをバンカー内に入れ、柄の部分をフチと垂直に置くパターン 写真:AC
コース内の渋滞時には前後どちらの組にも近づいてしまいますが、「知らない組」へのゴルファーに対する気遣いやマナーが難しいと感じているゴルファーも多い
ゴルフ場では離れたつもりでも話し声などの音が通りやすいので、せめて打つ時の「2~3秒」だけでも静かにしてみては?
初めてのゴルフ場ほど前後の組との「安全のため」と「圧迫感を与えない」距離感を保つのは難しい
練習グッズマニアを自称する筒康博コーチが、「アイアンバック」をコースで実践テスト
両腕を通すだけで装着できる「IRONBACK(アイアンバック)」は、肩甲骨の間にあるバーが前後の可動域を滑らかにする効果がある
アドレスでは自然と肩甲骨が浮き出るようになり、スイング動作をしても両腕が無理なく伸びていく不思議な感覚が体感できる
この写真の記事を読む
最新の記事
pick up
ranking











